『ダイソン vs ヘアビューロン』(コテ)の違いを比較【価格・使いやすさ・効果】

2019-07-08

ヘアビューロン コテ 4D 利用者

髪を美しくする商品や自動で髪が巻きつく商品など、リュミエリーナダイソンにはユニークなカールアイロン(コテ)があります。

どれを買うか悩むあなたのために、今回は両者のカールアイロンを比較!

違いを見て、自分に合う商品を選んでくださいね。

『ダイソン vs ヘアビューロン』(コテ)の違いを比較

美容機器メーカーのなかでも最近注目を集めているのが、リュミエリーナダイソン

髪を美しくする商品や自動で髪が巻きつく商品など、ユニークなカールアイロン(コテ)が販売されています。

しかしどちらにも良さがあるので、「どれを買おう……」と悩む方も多いのではないでしょうか。

ヘアビューロン コテ 4D 利用者

そこで今回はカールアイロン(コテ)の、リュミエリーナヘアビューロン 4D Plus』と、ダイソンエアラップスタイラー』を比較!

両者の違いを見て、自分に合う商品を選んでくださいね。

『ダイソン vs ヘアビューロン』(コテ)の価格を比較

リュミエリーナ

ヘアビューロン 4D Plus[カール]

ダイソン

エアラップスタイラー

価格(税込) ¥48,600円 ボリューム+シェイプ:¥59,400円

コンプリート:¥64,800円

種類 S-type(26.5mm)

L-type(34.0mm)

ボリューム+シェイプ

コンプリート

付属品 なし ボリューム+シェイプ

コンプリート

①30mmエアラップカーラー

②40mmエアラップカーラー

③スムージングブラシ(ソフト)

④プレスタイリングドライヤー

コンプリート

⑤スムージングブラシ(ハード)

⑥ラウンドボリュームブラシ

価格を比較

購入するときの決め手のひとつが、価格。

高くても見合った効果を実感できるなら、「美容に投資したい」「いいものを購入したい」と考えるのではないでしょうか。

どちらも2種類の商品が展開されていますが、リュミエリーナヘアビューロン 4D Plus[カール]』は、太さの違うS-type・L-type同価格¥48,600円(税込)

対してダイソン『エアラップスタイラー』は、付属品4つの「ボリューム+シェイプ」¥59,400円(税込)付属品6つの「コンプリート」¥64,800円(税込)です。

価格はリュミエリーナが1~2万円安いのですが、ダイソンは高価なぶん付属品が多いのが特徴。

いろんなスタイリングで楽しみたい」のであれば、ダイソンがおすすめです。

ダイソン カールヘアアイロン コンプリート

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『ダイソン vs ヘアビューロン』(コテ)の使いやすさを比較

リュミエリーナ

ヘアビューロン 4D Plus[カール]

ダイソン

エアラップスタイラー

質量 S-type:約427.5g

L-type:約535.5g

本体:約694g
本体寸法 S-type:350 mm×59 mm×85mm

L-type:350 mm×59 mm×85mm

本体:397mm×41mm×47mm

使いやすさを比較

カールアイロンは毎朝のスタイリングで使用するため、使いやすさは大切です。

購入したけれど、使いにくくて押し入れに……なんてことになっては、もったいないですよね。

表を見るとわかるように、ダイソン『エアラップスタイラー』は本体サイズが小さいものの、重いのがネック

その点リュミエリーナヘアビューロン 4D Plus[カール]』は270~160gほど軽く使っていても疲れません

さらに、リュミエリーナアタッチメントを変える必要もないので、「カールアイロンだけでいい」という方にぴったりの商品です。

リュミエリーナ カールヘアアイロン ヘアビューロン

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『ダイソン vs ヘアビューロン』(コテ)の効果で比較

リュミエリーナ

ヘアビューロン 4D Plus[カール]

ダイソン

エアラップスタイラー

設定温度 約40-180度 高温・低温・冷風

(最高温度100度)

搭載技術 バイオプログラミング マイナスイオン

コアンダ効果

効果を比較

どちらも一般的なカールアイロンと比べると高めの価格設定ですが、気になるのがその効果。

価格に負けない効果があるのでしょうか。

まずリュミエリーナヘアビューロン 4D Plus[カール]』は、40~180度まで温度設定が可能。

160度程度で縮毛矯正をした髪もくるんと巻けるうえ、キープ力も高いのがポイント。

髪の内部を健康にする「バイオプログラミング」という独自技術によって、スタイリングのしやすさを実現しています!

この独自技術は「使うほど髪本来の美しさを引き出す」もの。

乾燥した髪にうるおいとツヤが生まれ、硬い髪が柔らかくなります。

次にダイソンエアラップスタイラー』は、温度を3段階で調整するドライヤーのようなアイテム。

最高でも100度までしか上がらないので、ダメージを与えにくいのが特徴です。

さらにこの商品の最大の特徴ともいえるのが、自動で髪が巻き付くコアンダ効果」!

自分で巻きつける必要がないので、不器用な方でもプロのようなヘアセットができちゃうんです。

『ダイソン vs ヘアビューロン』(コテ)はどっち?

ヘアビューロン コテ 4D 利用者

リュミエリーナとダイソンの違いを比較しましたが、それぞれにいいところがありましたよね。

どちらを購入するか、もう決められましたか?

「髪の質を改善しながら毎日スタイリングしたい」という方には、リュミエリーナヘアビューロン 4D Plus[カール]』がおすすめ。

「多くの機能を使ってスタイリングの幅を広げたい」という方は、ダイソンエアラップスタイラー』がおすすめです。

あなたの目的や苦手なこと、改善したい部分に合わせてカールアイロンを選んでくださいね。

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